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(つづき)

”Will you marry me?”
と、リングの入った小さな箱をクリスは開けました。

色々な映画のシーンでプロポーズをするところを見たことがありますが、どれもがとってもアメリカンなシーン。

私たちの場合は二人とも浴衣をきて、たたみの上で行灯だけがともった落ち着いたとっても日本的なシーンでした。

彼は私のだいすきな京都でプロポーズをしたかったらしい。

プロポーズされて一番はじめての報告は両親に電話で。”プロポーズされちゃった”と言ったら”知ってたよ”と母。そのとき初めてクリスが私が席をはずしている間に父と母に結婚することの許可を伺ったことを知りました。

私の両親を大事に思ってくれていることを知って、嬉しかった。

ありがとうね、クリス。


IMG_1147.jpg


嵐山の桂川でボートをこぎました。渡月橋が素敵でした。
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  • ニューヨーク&獣医生活。3匹の猫、ジュース、ローラちゃん、武蔵と2匹の犬、カービーとゾーウィとハズバンドのクリスと同居しています。生まれは東京。ニューヨーク、パロス・バーデス(カリフォルニア)、ミズーリ、セント・キッツ(カリブの島)、インディアナ、コネチカットに住み、現在にいたっています。

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